有料商材

同業者に向けた商材です。

 

実際、私が使って大きな成果を出した

ダイレクト・マーケティングを特別価格で販売します。

 

普通は何度も何度もA/Bテストを行うので、

何十万円、何百万円、

何週間、何ヶ月もかけて、

反応の高い広告やDMを作りあげていくのですが、

 

私がすでにA/Bテストを行っているので

いきなり反応の高い販促物を手に入れることができます。

 

はっきり言って、儲かります。

 

下手なコンサルや

高額セミナーにお金を払うくらいなら、

この商材をそのまま使いましょう。利益に直結します。

 

 

同業者の方だけのスペシャル特典。

 

 

期間限定で販売しているので、

ある日突然、販売終了することがあります。

 

販売期間中にお目当ての商品に出会えたら

あなたはラッキーです。

 

ぜひ、どんな内容か確認して下さい。

 

蓄電池【ダイレクト・マーケティング】広告セット

今一番売れてる商品「蓄電池」。あなたも訪問販売ではなくダイレクト・レスポンス広告を使って蓄電池を売ってみませんか?ダイレクト・レスポンス広告なら人海戦術と違って、人件費もかかりませんし、クレームの電話も鳴りません。「訪問販売=悪徳業者」という図式から抜け出せます。これは今、私が使っている方法なので先着2名様限りです。

蓄電池DR広告セットはこちら→【どんな内容かみてみる】

蓄電池DR広告セット

 

 

蓄熱暖房を簡単に売る法【特別価格】

蓄熱暖房をご存知ですか?私が太陽光発電を販売する時、石油ファンヒーターで暖房してる家で必ずセット販売していた商品です。今の住宅はリビングが広くなった分、暖房が全然効かずに肌寒いリビングに頭を悩ませてる家が本当に多いです。そんな家にピッタリな商品。蓄熱暖房を簡単に売る方法です。DMとレポートをセットにした特別価格。お求めやすい価格です。

蓄熱暖房で売上をさらに上げる方法→【どんな内容か見てみる】

蓄熱暖房を簡単に売る法

 

 

富を生む広告3部作

今、私が使ってる広告です。折込チラシ、ポスティング、新聞広告、フリーペーパー、など、全ての広告媒体で高い反応がとれている広告です。過去、売れた広告ではなく、今売れてる広告が知りたい!という方におすすめです。

富を生む広告3部作はこちら→【今すぐクリック】(販売期間終了)

 

 

つの成功広告

私が実際使って売れた広告をご紹介します。2009年〜2011年に使った広告で合計1億円以上売りました。折込チラシ、新聞広告、フリーペーパー、それぞれ使った広告で合計5つあります。(購入者特典のおまけも合わせると合計8つの広告です)この5つの広告を見て、売れるレスポンス広告の文章や表現を知って下さい。

5つの成功広告はこちら→【ここをクリック】(販売期間終了)

 

 

蓄電池をDMで売る法

100%必ず売れる魔法のDMのご案内。商材は蓄電池。このDMはレスポンス4%〜7%の必ず儲かる方法です。返金保証付きの蓄電池販売セットですので、万一、このDMを使って蓄電池が1件も売れなかった場合、キャンセルすることができます。絶対に損しない必ず儲かる販売セットを期間限定の特別価格でご案内。先着10名様限りのご案内です。

魔法のDMで蓄電池を売る方法はこちら→【どんな内容か見てみる】(販売期間終了)

 

 

特別編

学習塾のダイレクト・マーケティング

私は学習塾も経営しています。今まで使って効果の合ったチラシ広告、小冊子などをまとめて販売。あなたも同じように真似すれば効果が出ます。

学習塾のダイレクト・マーケティング→【今すぐクリック】(準備中)

 

 

一番問い合わせの多い

「小冊子の販売」について

 

基本的に、小冊子はご自身で作ったほうが良いと思いますが、

小冊子の作成は時間と労力が必要です。(通常2ヶ月〜4ヶ月)

 

文章を書くのに慣れていないと作業が全く進みません。

しかし、一度作ってしまえば繰り返し使い続けることが出来ます。

老舗のうなぎ屋「秘伝のタレ」みたいな感じになります。

誰も真似できないあなただけのオリジナル小冊子は最強の営業マンになります。

 

でも、小冊子を書いてる時間が無い、

どう書けばいいかわからない。

私が使ってる小冊子を参考にして、今すぐはじめたい!

という方は

 

著書「ダイレクト・レスポンス広告を使って高額商品をバンバン売る法」の

あとがきに記載してるURL「秘密のプレゼント」からお申し込み下さい。

 

特別価格でお譲りします。

 

また、作ってみたけど、

この小冊子で本当に大丈夫なのだろうか?

 

添削をお願いしたい!

読んだら最後、お客さんが虜になる小冊子を教えてほしい!

 

という方も添削の相談に乗ります。

詳細は個別で返信しますので、下記のコンサルティングからご連絡下さい。

コンサルティング