あの社長が成功した秘密
「お前が独立してうまくやってきた、最大の秘密を吐け。さもなければ命はない」
そう、脅されたとするならば、何を挙げるだろうか?
私は、躊躇せず「はい、テープを聴く習慣です」と答える。
出典:「非常識な成功法則」著者:神田昌典(2002年)
2006年当初、これをはじめて読んだ時、「ビジネステープ?本で十分やん」と思っていました。
しかし、実際は違いました。いざ、音声を購入して聴いてみると、読書よりも音声のほうが数倍良いのです。
「本よりCD(音声)のほうが良い」。
衝撃的な事実です。本の方が線も引けるし、何度も読み返す事ができると思っていましたが、音声には本と違った素晴らしい点があります。
- 車の運転や移動中など「〜しながら」聴くことができる
- 肉声が直接脳に入り、アイデアやひらめきが増える
- 活字では伝わらない“生の空気感”が直接伝わってくる
- 気軽にはじめられるので、繰り返し聴いても苦ではない
優れた経営者がやってきた数十年の経験を、ほんの1〜2時間で学べる。
成功だけでなく、失敗からも学ぶことができる。
顧問契約すれば非常に高価なコンサルタントの方法を、惜しげもなく公開している。
この人の空気感をモノにするまで
この人の考え方が身につくまで
この人と同じ思考回路になるまで
何度も繰り返し聴くことが出来るのが音声の良いところです。
もし、あなたも書籍「ダイレクト・レスポンス広告」を気に入ってくれたなら、ぜひ、音声版も聴いてみてください。活字では得られない、生の情報が脳に直接入ってきます。
7つのパートからなる「売れる仕組み」の全貌
この音声では、私が現場で使ってきた「売れる流れ」をそのまま話しています。
私自身、この考え方に変えてから営業のやり方が完全に変わりました。
第1章:DRMの必要性と「売れない広告」の残酷な真実
- 最も過酷な市場での「勝利の証明」
- 太陽光ビジネスが抱える「五重苦」(=あらゆるビジネスの壁の象徴)
- 世の中の広告の9割が失敗する「2つの致命的な理由」
- 現代の顧客が求める「4つの情報」と「決断の先送り」
- 解決の糸口:ハードオファーから「ソフトオファー」への転換
第2章:売れる広告の「5つの型」とオファーの使い分け
- DRMの基本構造と「テンプレート」の重要性
- 売れる広告の「5つの型(テンプレート)」の解説
- 最重要ポイント:見込み客の「心理段階(教育度)」に合わせたオファーの設計
第3章:反応率を飛躍させるテクニックと「見えない壁」の突破
- 見込み客が抱える「3つの見えない壁」
- レスポンスを劇的に高める「必須パーツ」の解説
第4章:費用対効果100倍を実現する「数字のカラクリ」とテストの原則
- 広告費は「コスト」ではなく「投資」であるというパラダイムシフト
- 勝利を確固たるものにする「テストと計測」の絶対ルール
- 「小さくテストして、大きく展開する」スケーリングの法則
第5章:大手の「価格破壊」を無効化する戦い方
- 巨大資本の参入と安売り競争の恐怖
- 「なぜお宅は高いの?」に対する唯一の正解
- 権威性に勝つための「真実の提示(教育)」
第6章:見込み客を顧客に変える「フォローアップ」の力学
- 「売って終わり」のビジネスモデルからの脱却
- 接触頻度が信頼を生む「ザイオンス効果」の意図的活用
- 「今すぐ客」ではなく「そのうち客」を育てる圧倒的優位性
第7章:ビジネスの3大原則と「教育」の自動化
- ビジネスの3大原則とブランディングの正体
- 経営者が陥る「全てを一人で抱え込む罠」と捨てるべき思い込み
- 現場で実証された「11種類の資料」による自動教育の全貌
音声版「ダイレクト・レスポンス広告」
収録時間:合計 4時間28分52秒
※Stripeによる安全な暗号化決済。
個人的なおすすめは、ジョギングしながら聴くことです。
脳にビンビン入ってきますよ。