なぜ、名刺500枚集めても
売上0円だったのか?
展示会の名刺を確実に売上へ変える
「営業設計図」無料公開中
あなたは展示会で
新規獲得できていますか?
- 思ったよりも名刺交換ができず、見込み客が集まらない
- 名刺交換はできるが、その後の商談につながらない
- とりあえずの「お礼メール」とカタログを一斉送信している
- 結局、商品やサービスが売れず、費用対効果が合わない
展示会の名刺を売上に変える
「営業設計図」
なぜ多くの企業は、大量の名刺を集めても売上につながらないのでしょうか。
原因はシンプルです。
「集客」だけを考え、その後の営業導線を設計していないからです。
この小冊子では、集客・追客・商談・クロージングという4つの工程を体系化し、展示会の名刺を継続的な売上へ変える仕組みを解説しています。
展示会の成果が安定しない企業様は、ぜひ参考にしてください。
展示会の名刺を
売上に変える
営業設計図
売上に変える
営業設計図
SALES PROTOCOL
小冊子「展示会の名刺を売上に変える営業設計図 ~展示会を成功に導く4つの実践ステップ~」 (A4版・全45ページ)
- 展示会で失敗する企業の共通点
- なぜ名刺交換後に音信不通になるのか?
- 人気ブースに共通する3つの特徴
- 人を惹きつけるキャッチコピーの作り方
- 相手から返信がくる追客メールの仕組み
- 商談の成約率を高める5つのプレゼン法則
- クロージングは説得ではない
- 展示会営業のボトルネックを特定する方法
- 展示会の費用対効果を改善する考え方
展示会の名刺を「ただの名刺」で終わらせるのか。
それとも「継続的に売上を生み出す資産」に変えるのか。
その違いを生み出す営業設計の全体像を45ページにまとめました。
執筆:辻 壮慈(つじ たけし)
タイムバニッシュフォーシー株式会社 代表取締役。
営業歴20年以上。成約率20%が平均と言われる訪問販売の世界で最高90%超の成約率を記録。その後、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)を学び、広告・コピーライティング・販売導線設計を習得。現在は営業・マーケティング・広告を統合した「売れる販売設計図」の構築支援を行っている。
展示会で成果が出ない原因は、営業担当者の能力ではありません。
集客・追客・商談・クロージング。
どこかの設計がズレているだけです。
展示会で集めた名刺が商談や売上につながらないなら、
まずは本書で「営業導線」全体を見直してみてください。
きっと、現状を打破する確かなヒントが見つかるはずです。
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