FOR B2B MANUFACTURERS & EXECUTIVES

なぜ、名刺500枚集めても
売上0円だったのか?

展示会で獲得した名刺を
確実に高額商談へと引き上げる方法

展示会イメージ

あなたは展示会で
新規獲得できていますか?

  • 思ったよりも名刺交換ができず、見込み客が集まらない
  • 名刺交換はできるが、その後の商談につながらない
  • とりあえずの「お礼メール」とカタログを一斉送信している
  • 結局、商品やサービスが売れず、費用対効果が合わない

展示会を成功に導く「販売設計図」

展示会で新規顧客を獲得するためには、単に「ブースに人を集める」だけでは不十分です。

展示会で集めた名刺を確実にキャッシュへ変えるためには、相手の痛みを突き、顧客が自ら「解決策を教えてほしい」と手を挙げる導線の構築です。

本レポートでは、「追いかける営業」を捨て、見込み客から選ばれる仕組みの作り方を体系化して解説しています。

展示会の名刺を
売上に変える
販売設計図
SALES PROTOCOL

本レポートの収録内容

  • 第1章:展示会で失敗する企業の特徴
  • 第2章:相手から返信がくるメール作成術
  • 第3章:ZOOM商談UPの「5つのプレゼン法則」
  • 第4章:クロージングは「説得」ではない
  • 第5章:展示会のボトルネックを改善する方法
辻 壮慈

執筆:辻 壮慈(つじ たけし)

タイムバニッシュフォーシー株式会社 代表取締役。
20年以上の訪問販売・即決営業の現場経験と、10年以上のダイレクトレスポンスマーケティング(広告営業)の実績を持つ。現場の泥臭い実戦から導き出された「営業・マーケティング・広告」の統合型ノウハウで、B2B企業の販売設計図構築を支援している。

展示会でお客さんを集めて営業するなら
このレポートを読んで実践してください。






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