成約率90%の営業設計からひも解く 売上構造診断
営業とマーケティングを分析し、売上が止まる原因を特定する
「90分の経営者向け診断」です。
売上が伸びない原因は、営業でしょうか。
それとも、マーケティングでしょうか。
多くの会社は、原因を誤認しています。
広告は出しているのに売れない。
営業は頑張っているのに成果が出ない。
売上が安定しない。
この原因の多くは
「営業構造」
にあります。
この診断では、集客導線、営業プロセス、販売設計を分析し、
売上が伸びない本当の原因を特定します。
もし、あなたが次の状態なら、この診断は役に立つ可能性があります
- 広告を出しているが売上につながらない
- 営業の成約率が上がらない
- 営業が属人化している
- 新人営業が育たない
- 売上のボトルネックが分からない
- 営業とマーケティングが連動していない
逆に、以下のような方にはこの診断はおすすめしません
- 「魔法の営業トーク」や「小手先のテクニック」だけを知りたい方
- 自社の営業構造を根本から変える決断ができない方
- すべてをコンサルタントに丸投げし、自ら実行する気がない方
当診断に寄せられる実際の相談例
Web広告やSNSからのリード(見込み客)は取れているのに、いざ営業マンが商談すると全く成約に結びつかない。
一部のエース営業マンだけが売上を作っており、彼らが辞めた瞬間に組織が崩壊するリスクを抱えている。
フロントの集客メッセージと、バックエンドの営業トークがズレている気がするが、どこをどう修正すべきか分からない。
住宅・リフォーム・士業・BtoBなど、業種は違っても売上構造の原理は同じなのか?
はい、同じです。商材が何であれ、顧客が購買に至るまでの「情報の順序」の設計にバグがあれば売れません。本診断では業種に依存しない根本的な構造的欠陥を特定します。
診断を担当するコンサルタント
辻 壮慈 (Takeshi Tsuji)
タイムバニッシュフォーシー株式会社 代表取締役
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)と高額商品販売設計の専門家。「営業は気合や才能ではなく、情報の順序設計である」という理念のもと、属人化しない「売れる構造」の構築を支援している。
【販売・コンサルティング実績】
- 200万円以上の高額商材で成約率90%超
- 10年間にわたりキャンセル・クレーム0
- 滋賀・関西圏の激戦区で地域販売シェアNo.1
- 著書がAmazon広告・マーケ部門で第1位
診断では実際に何をするのか
90分の診断セッションにおいて、以下の内容を具体的に分析・解剖します。
① 集客構造
- 広告と営業メッセージが一致しているか
- 見込み客の質は適切か
- 問い合わせから商談までの導線
② 営業プロセス
- 営業の情報順序は正しいか
- 成約率を下げるボトルネック
- 営業トークの構造分析
③ 販売導線
- フロント商品とバックエンドの設計
- 価格構造の問題
- 売上が止まる構造的原因
④ 改善戦略
- 売上を伸ばす優先順位
- 改善すべきポイント
- 営業構造の設計方向
診断の流れ
事前ヒアリング・資料分析
現在のビジネスモデルや、添付いただいた営業資料を事前に確認します。
オンライン診断(90分)
Zoomを使い、画面を共有しながら営業構造のバグを特定します。
改善ポイントの提示
売上のボトルネックを特定し、改善のための「設計図」を提示します。
この診断で明確になること
- 売上が止まる本当のボトルネック
- 営業プロセスにおける構造的欠陥
- マーケティングメッセージとのズレ
- 売上を伸ばすための正しい優先順位
売上構造診断
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