2020年2月
第120回 YouTube登録者数100人突破するまで
YouTubeをはじめて3ヶ月で登録者数100人突破しました。芸能人と違って無名の僕がYouTubeをはじめてどうなるか挑戦でした。動画コンテンツはこれから主流になると思っていたのでYouTubeをはじめました。案の定、 […]
第119回 神頼みする経営者
個人的に神頼みする人はあまり好きではありません。特に経営者で神頼みや占いに依存する人は嫌いです。神頼みする人は何もしていない人が多いです。経営やマーケティング、セールスの勉強をしない人です。バブルの時なら何もしなくても時 […]
第118回 出版不況で本を売る方法
今は1日200冊〜250冊の新刊が出るらしいです。新刊は2週間〜1ヶ月は置いてくれますが、それ以降になると置いてくれなくなります。この本屋さんに置いてある間にどれだけ売れるかが勝負になります。他の著者さんはどうやって本を […]
第117回 本の表紙やタイトルはどうやって決めるのか?
本の表紙、イラスト、タイトルは出版社が決めます。著者が決めれるのは本の内容と目次くらいです。帯もつかなかったです。初出版(処女作)は帯がつかないことが多いみたいです。本の売上げは表紙とタイトルで決まるみたいなので、出版社 […]
第116回 書店営業で何をしたのか?
東京、大阪、京都、名古屋、埼玉、そして滋賀県の全ての本屋さんに書店営業に行きました。手ぶらではもったいないので、手作りPOPをもってまわりました。書店営業での目的はPOPをつけてもらうこと、目立つところに置いてもらうこと […]
第115回 執筆にかかった時間とトラブル
1冊の本を書き上げるのに8万字は必要と言われています。もともと小冊子があったのですぐに執筆できると思っていましたが、そうではなかったです。全然字数が足りなかったです。普段の仕事やビジネスもやりながらの執筆になるので半年く […]
第114回 ビジネス本を出版する最適な方法
僕はコネもツテも何もなかったので、出版社に企画書を送りました。それでは、企画書を送る方法が一番いい方法か?と言われたら、そうではないですね。同じ出版社から本を出してる先輩著者さんから企画書を送付して本出した人始めてみまし […]
第113回 出版企画会議までの打ち合わせ
最初に作った目次は見事に却下されました。私が持っている同文館出版の書籍を全部引っ張り出して調べました。出版社によってビジネス本に傾向があることがわかりました。調べた結果、同文館出版はノウハウ本です。ノウハウに特化した本を […]
第112回 企画書送付から目次の作り方まで
企画書を送っても99%ボツになると言われている中、なぜ、同文館出版で企画書が通ったのか?と言うと、狙っていたからです。広告の本を出してるのが一番多いのが同文館出版だったからです。企画書を送ってからの返信は早かったです。送 […]
第111回 自費出版からのお誘い【出版商法】
出版社に企画書を送ったら、電話を「した方が良い」と言う意見と「するな」という意見があります。企画書を入れる封筒に一言コメントを「入れたほうがいい」という意見と「失笑もんだから止めておけ」と意見が別れます。人によって意見が […]
第110回 出版に必要な5つの企画と3つのボツ
出版社に企画書を送る際、他にものに必要なものが5つあります。1:送り状、2:企画書、3:目次、4:見本原稿、5:略歴と連絡先、です。そして、調べていくとわかりますが、出版社に直接送っても3つのボツがあることに気づきます。 […]
第109回 企画を募集している出版社
とりあえず、はじめたことは企画を募集している出版社を探しました。募集している出版社は必ず「企画書」を送ってくれと記載しています。でも、企画書をどう書いていいかわかりません。書き方を調べていると、企画のたまご屋さんを知りま […]
第108回 出版するきっかけをつくった出会い
どうしたら出版できるのか全くわからない状態でした。出版したいという想いがあるのですが、実際どうしたらいいかわからなかったし、一度、出版社に企画書を送ったのですがダメだったので出版を諦めていました。そして数年が経ち、運命の […]
第107回 ビジネス本を出版する3つの方法
何もコネもなくツテもない状態で本を出版するのは難しいと言われています。実際そんな状態では99%ダメらしいです。そんな状態ですから出版したいなぁと思っても、どうしていいかわかりません。私も何をしたらいいかさっぱりわからない […]
第106回 あなたも本を出版するべき理由
本を書こうと思った一番の理由はブランディングのためです。テレビにも出てないし、有名ではないので、ダイレクトレスポンスのノウハウを世に広めようと思った時に権威が必要でした。地方に住んでる無名の若者が、50代60代の人生の先 […]















