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第350回 お客さんの悩みを知るために

直接聞くのが一番いいですが、お客さんは本音を語ってくれません。でも大丈夫。それは断り文句です。断り文句にお客さんの本音が隠れていることが多いです。断り文句を紙に書き出しましょう。お客さん別にして書きましょう。例えば、全年代に対して共通してある断り文句は「お金がない」ですが、年代によって解決方法が違います。ちなみに、お客さんの悩みを知る一番簡単な方法はアンケートです。マーケティングの最初の第一歩はお客さんにアンケートをとることです。

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