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第666回 お客の好みを覆して売る方法

差別化出来ない商品で、お客さんの好みが強く反映される商品の場合、お客さんの好みを覆して、営業マンが売りたい商品を売りつけるのは難しいのですが、全く出来ないというわけではありません。その方法と考え方を紹介します。

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